<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://2008camp.blog43.fc2.com/?xml">
<title>国際交流インフォセンター/キャンプ実行委員会　blog</title>
<link>http://2008camp.blog43.fc2.com/</link>
<description>国際交流インフォセンター/キャンプ実行委員会からのお知らせです。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-21.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-20.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-19.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-18.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-17.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-21.html">
<link>http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-21.html</link>
<title>報告集ができました。</title>
<description> 洞爺湖サミット 国際交流インフォセンター／キャンプ（札幌・当別）報告集『オルタナティヴ・ヴィレッジ～私たちの小さな村のこころみ』編集・発行：国際交流インフォセンター／キャンプ札幌実行委員会発行年月：2008年12月5日紹介文：洞爺湖サミットの際に、札幌市／当別町で開かれたインフォセンター／キャンプの報告集です。今後、同様の取り組みを考えている人たちの参考にもなると思います。キャンプに参加した松本哉さん、白
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 洞爺湖サミット 国際交流インフォセンター／キャンプ（札幌・当別）報告集<br />『オルタナティヴ・ヴィレッジ～私たちの小さな村のこころみ』<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/2/0/0/2008camp/tobetsu01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/2/0/0/2008camp/tobetsu01.jpg" alt="tobetsu01.jpg" border="0" /></a><span style="color:#003300"><br />編集・発行：</span><br />国際交流インフォセンター／キャンプ札幌実行委員会<br /><br /><span style="color:#003300">発行年月：</span><br />2008年12月5日<br /><br /><span style="color:#003300">紹介文：</span><br />洞爺湖サミットの際に、札幌市／当別町で開かれたインフォセンター／キャンプの報告集です。今後、同様の取り組みを考えている人たちの参考にもなると思います。キャンプに参加した松本哉さん、白石嘉治さん、渋谷望さんらのエッセイも所収。<br /><span style="color:#666666">～「あとがき」より～<br />冷静に考えてみて、国際交流インフォ／キャンプとはなんだったのか、と思う。私たち自身、それぞれの分野の活動に没頭していて、他の分野や全体像がよく見えていなかったこともある。この報告集を出したいと思ったのは、活動の全体を整理し検証し記録にまとめて、まず私たち自身が共有したいと考えたからだ。できれば、私たちの貴重な体験を札幌市民はじめ多くの人たちに伝えたい、とも考えた。将来、同種のとりくみをするときの一助となればと願って、財政関係などの資料を加えることにした。ともかく、もうひとつの新しい世界－オルタナティヴ・ヴィレッジの実験としてのキャンプの実像とエネルギーをくみ取っていただければ幸いだ。</span><br /><br /><span style="color:#003300">価格：</span><br />500円（送料別途）<br /><br /><span style="color:#003300">購入方法：</span><br />【通信販売】<br />yyhosoya★sea.sannet.ne.jp　細谷まで（★を＠に変えてください）<br /><br />【店頭販売】<br />＜札幌＞<br />■さっぽろ自由学校「遊」<br /><a href="http://sapporoyu.org/" target="_blank" title="http://sapporoyu.org/">http://sapporoyu.org/</a><br />（中央区南１条西５丁目愛生舘ビル２F　営業時間：10:00～19:00　日・祝休み）<br />■らる畑<br /><a href="http://www.mintaru.com/" target="_blank" title="http://www.mintaru.com/">http://www.mintaru.com/</a><br />（中央区大通西２３丁目ラメール円山1F　10:00～19:00　日10:00～17:00）<br />■フェアトレード雑貨＆レストラン　みんたる<br /><a href="http://www.mintaru.com/" target="_blank" title="http://www.mintaru.com/">http://www.mintaru.com/</a><br />（北区北14条西3丁目1-1 営業時間： 11:45～22:00　日・祝休み）<br />■これからや<br /><a href="http://www.d6.dion.ne.jp/~korekara/" target="_blank" title="http://www.d6.dion.ne.jp/~korekara/">http://www.d6.dion.ne.jp/~korekara/</a><br />（白石区菊水3-1-6-12　営業時間：10:00～18:00　日・祝休み）<br /><br />＜東京＞<br />■IRREGULAR RHYTHM ASYLUM<br /><a href="http://a.sanpal.co.jp/irregular/" target="_blank" title="http://a.sanpal.co.jp/irregular/">http://a.sanpal.co.jp/irregular/</a><br />（新宿区新宿1-30-12-302　13:00～20:00　水定休）<br />■模索舎<br /><a href="http://www.mosakusha.com/" target="_blank" title="http://www.mosakusha.com/">http://www.mosakusha.com/</a><br />（新宿区新宿2ー4ー9　11:00～21:00　定休日なし）<br />■素人の乱５号店<br /><a href="http://trio4.nobody.jp/keita/shop/05.html" target="_blank" title="http://trio4.nobody.jp/keita/shop/05.html">http://trio4.nobody.jp/keita/shop/05.html</a><br />（杉並区高円寺北3-9-11　12:00～深夜1:00ごろ　定休日なし）<br /><br /><span style="color:#003300">目次：</span><br />■Camp!Camp!Camp!（松本哉／森山軍治郎／白石嘉治／渋谷望／本多さゆみ／池田賢太／橋本まほろ／本藤丈博／後木一哉／堀越えりか／菰田真介／居酒屋こいけ）<br />■オルタ・グローバリゼーション運動とキャンプの歴史（仲田教人＋栗原康）<br />■札幌実行委員会を考える<br />・・・札幌実行委員会というスタイル<br />・・・座談会(1)中高年ズ<br />・・・座談会(2)東京組<br />■かかわった人　支えてくれた人<br />■インタビュー：ヤンジー<br />■活動報告<br />・・・Introduction　準備～運営、常に会議！会議！会議！<br />・・・Safer space　安全な空間が果たす役割<br />・・・Food collective　なんたって食が基本！<br />・・・Drink collective　みんなの憩いのスペース<br />・・・Eco collective　キャンプからでるゴミと環境負荷の削減<br />・・・Legal collective　リーガルとサミット警備<br />・・・Medical collective　保健室だより<br />・・・Workshop1　イルコモンズ氏がふりかえる<br />・・・Workshop2　ロッカショ～戦争と日本の原子力産業はつながっている<br />・・・Workshop3　反G８ワールドカップ<br />・・・Convergence center　インフォセンターあれこれ<br />■タイムライン<br />■用語集<br />■資料<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/2/0/0/2008camp/tobetsu02.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/2/0/0/2008camp/tobetsu02.jpg" alt="tobetsu02.jpg" border="0" /></a><br clear="all"/><br /><br />『天神山キャンプに参加して』（松本哉）より<br /><span style="color:#666666">　いま、東京・高円寺の北中通り商店街では、素人の乱始めわけのわからない連中がウロウロしていて、大変なことになっている。こういう、G８連中の最も求めていないような奴らがウロウロしてる社会があって、しかもそれが成り立っちゃってるというのはかなり面白い。平日の昼間から普通に公園で昼寝してるわ、部屋にモノが何もなかったり、することないので朝から晩まで高円寺中を歩き回ってたり･･･。北中通りなんかもはや存在自体が反G８といっても過言ではない（あれ、言いすぎかな？）！</span><br /><br />『気がつけば、そこに僕がいた』（森山軍治郎）より<br /><span style="color:#666666">　明日はピースウォークだという前夜も飲んでいた。午前三時すぎまで宴は続いた。若いみんなはデモに行く。ぼくははじめっからデモに参加する意思はない。若いものにまかせておけばいい。ゆっくりと中小屋温泉ですごすつもりだ。そんなことをいいながら、飲んでいた。そして、校舎の廊下でぐっすりと眠りに入った。</span><br /><br />『キャンプ「雑感」』（白石嘉治）より<br /><span style="color:#666666">　廃校になった小学校を使った「キャンプ」は、どこか矢部が語る「スクウォット」の様相を呈していた。札幌から電車を乗り継ぎ、無人駅でおりる。茫然とした田舎道に点在する町村何某のポスター。歩いていると不安になるが、ベルリンの街路も千年もさかのぼればきっと似たようなものだったのだろう。そしてキャンプが忽然とあらわれる。スクウォットは都市に寄生しているのではない、キャンプ＝スクウォットこそ都市の起源である、といった妄想がよぎる。</span><br /><br />『予示的政治としてのオルタナティヴ・キャンプ』（渋谷望）より<br /><span style="color:#666666">　予示的政治　prefogiratove politics　という言葉がある。近年のオルタグローバリゼーション運動の性質を表わす言葉であり、運動が社会変革の手段ではないという意味がこめられている。運動は手段ではない。だからといって「目的」でもない。運動自体が来るべき社会のあり方を予示的に体現しているということだ。たしかに理想論に聞こえるが、オルタナディヴ・キャンプを経験してみると、それがたんなる理想ではないことがわかる。もう一つの世界はすでにここにある。そして権力が最も恐れるのはこうしたオプティミズムである。</span><br /><br /><br /><br />*<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ニュースレター</dc:subject>
<dc:date>2008-12-05T18:20:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>実行委員会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-20.html">
<link>http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-20.html</link>
<title>さよならG８、自主管理キャンプと祝祭的デモ</title>
<description> さっぽろ自由学校「遊」連続講座『さよならG８』サミットが終わり／ここからのはじまり第３回　『自主管理キャンプと祝祭的デモ』～サミットに対抗する新しい表現空間の可能性～■日時：11月３日（月）14:00～17:00■会場：さっぽろ自由学校「遊」（中央区南１西５愛生舘ビル２F)■出演：当別キャンプのスタッフ＋小田マサノリ（イルコモンズ・中央大学兼任講師）■受講料：一般1500円、会員・学生1000円G８サミットに疑問を持ち、抗議
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ さっぽろ自由学校「遊」連続講座<br />『さよならG８』サミットが終わり／ここからのはじまり<br /><br /><span style="font-size:large;">第３回　『自主管理キャンプと祝祭的デモ』<br />～サミットに対抗する新しい表現空間の可能性～</span><br /><br />■日時：11月３日（月）14:00～17:00<br />■会場：さっぽろ自由学校「遊」（中央区南１西５愛生舘ビル２F)<br />■出演：当別キャンプのスタッフ＋小田マサノリ（イルコモンズ・中央大学兼任講師）<br />■受講料：一般1500円、会員・学生1000円<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/2/0/0/2008camp/20081030194650.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/2/0/0/2008camp/20081030194650.jpg" alt="さよならG８" border="0" /></a><br clear="all"/><br />G８サミットに疑問を持ち、抗議の意志を示し、表現する人々が、国内外から大勢やってきました。海外ではじまった、このようなオルター（もう一つの）・グローバリゼーションと呼ばれる「新しい運動」の特徴を、映像を使って解説します。また、今回サミットがやってきたことがきっかけで、オルターグローバリゼーション運動と出会うこととなった、当別キャンプを担ったスタッフの若者たちをゲストに招きます。国籍や文化や思想や習慣やセクシュアリティなど、多種多様な背景をもつ人々が共に過ごした当別キャンプの地で、どのような経験ができたのかをそれぞれの視点で語っていただきます。<br /><br />「昔みたいに、ただ歩いて“NO～”と言ってるデモではなく、<br />今のデモはもっとお祭り気分のものになった。」<br /><br />オルター・グローバリゼーション運動を紹介し続け、自らも渦中で行動し続ける小田マサノリさんが、中央大学の「文化人類学解放講座」で学生さん達に自らの行動を話し、そのレスポンスとして受けとった「試験答案」も一緒に御覧いただきます。<br /><br />１１月３日文化の日の午後は、さっぽろ自由学校「遊」へ<br />みなさまどうぞ、足をお運びください。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>公開講演会</dc:subject>
<dc:date>2008-10-30T19:48:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>実行委員会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-19.html">
<link>http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-19.html</link>
<title>連続講座「さよならG８」</title>
<description> 実行委員会のメンバーが、下記の連続講座の第３回目の発言者として参加します。みなさまのご参加をお待ちしております。さよならＧ８　～サミットが終わり/ここからの始まり～http://www.sapporoyu.org/modules/sy_course/index.php?id_course=158●９月30日（火）開講　全３回　●会場：さっぽろ自由学校「遊」●受講料：一般3,000円　会員・学生2,400円　（単発　一般1,500円　会員・学生1,000円）北海道にＧ８サミットがやってきま
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 実行委員会のメンバーが、下記の連続講座の第３回目の発言者として参加します。みなさまのご参加をお待ちしております。<br /><br /><span style="color:#3333CC"><span style="font-size:large;">さよならＧ８　～サミットが終わり/ここからの始まり～</span></span><br /><a href="http://www.sapporoyu.org/modules/sy_course/index.php?id_course=158" target="_blank" title="http://www.sapporoyu.org/modules/sy_course/index.php?id_course=158">http://www.sapporoyu.org/modules/sy_course/index.php?id_course=158</a><br />●９月30日（火）開講　全３回　<br />●会場：さっぽろ自由学校「遊」<br />●受講料：一般3,000円　会員・学生2,400円<br />　（単発　一般1,500円　会員・学生1,000円）<br />北海道にＧ８サミットがやってきました。その機会に合わせて、さまざまな目的や関心を持つ市民が新しい繋がりを作り出し、共同の活動をしました。わたしたちはサミットから/市民の取り組みから何を得て、それをどのように今後に繋げていくことができるのでしょうか。サミットに対してそれぞれの関わりをした方々からお話を聞き、今後の課題や可能性を考えてみましょう。<br /><br />2008年9月30日（火）18：30～20：30<br /><span style="color:#3333CC"><span style="font-size:large;">Ｇ８サミットを検証する　<br />～主要国首脳会議と市民が作るオルタナティブ～</span></span><br />●越田　清和（さっぽろ自由学校「遊」理事）<br />主要国のリーダー達は世界が今抱える問題に対してどんな解決策を提示し、人びとをどこへ導こうとしているのでしょうか。北海道からの視点で世界の問題を考えます。<br /><br /><br />2008年10月14日（火）18：30～20：30<br /><span style="color:#3333CC"><span style="font-size:large;">ある農業者からの提案<br />～もうひとつの世界への道筋は如何に～</span></span><br />●笠井　一朗（壮瞥町在住・自給自活的農業者）<br />洞爺湖に近い壮瞥町内業者の悲喜こもごも、私も体験しました。さて、Ｇ８体制が強化されるのか、反Ｇ８体制が生まれいずるのか。オルタな世界は、かくありなん。<br /><br /><br />2008年11月3日（月）14：00～17：00<br /><span style="color:#3333CC"><span style="font-size:large;">自主管理キャンプと祝祭的デモ<br />～サミットに対抗する新しい表現空間の可能性～</span></span><br />●小田　マサノリ（文化人類学者、元現代美術家）<br />●当別キャンプのスタッフ<br />サミットに抗議を示す人びとが国内外から大勢やってきました。海外で始まったこのような新しい運動の特徴を解説し、共に過ごした経験をわかちあいます。<br /><br />＊ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>公開講演会</dc:subject>
<dc:date>2008-09-28T11:44:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>実行委員会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-18.html">
<link>http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-18.html</link>
<title>8.31インフォセンター/キャンプ報告会</title>
<description> 「Ｇ８インフォセンター/キャンプ報告会」国際交流インフォセンター／国際交流キャンプ札幌実行委員会 あの「北海道洞爺湖サミット」が終わってから、もう１ヶ月以上が経過しました。サミット開催にあわせて、わたしたち「国際交流インフォセンター/国際交流キャンプ札幌実行委員会」は、国内外から札幌に集まる人びとを受け入れる当別キャンプと、インフォセンターの運営をしました。キャンプ場を設置するための札幌市との協議か
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[  「Ｇ８インフォセンター/キャンプ報告会」<br />国際交流インフォセンター／国際交流キャンプ札幌実行委員会<br /><br /> あの「北海道洞爺湖サミット」が終わってから、もう１ヶ月以上が経過しました。サミット開催にあわせて、わたしたち「国際交流インフォセンター/国際交流キャンプ札幌実行委員会」は、国内外から札幌に集まる人びとを受け入れる当別キャンプと、インフォセンターの運営をしました。キャンプ場を設置するための札幌市との協議から始まり、食材や物資調達、設置場所の提供、当日スタッフとしての参加など、幅広い方々からの励ましやご協力を得て、キャンプとインフォセンターの運営をやり遂げることができました。<br /><br /> そもそもなぜ、Ｇ８サミットに合わせてキャンプを設置しようとしたのか。なぜ札幌市と協議をして、結局共同運営を断念することになってしまったのか。なぜ急遽オルタナティブなキャンプを実施できたのか。インフォセンター/キャンプでは何がおこなわれたのか。どのような人たちが参加したのか。わたしたちは、インフォセンター/キャンプの運営を通して、どのような経験をし、何を得ることができたのでしょうか。<br /><br /> 関わった一人ひとりの力を積み上げて、支えあってできあがったインフォセンター/キャンプでした。報告会でも、多様な作り手からの経験談を出し合いたいと思います。写真や映像を使い、キャンプ作りでつちかったチームワークを生かして楽しくおこないます。みなさまどうぞご参加ください。<br /><br /> ★日時：２００８年８月３１日（日）18時より（17:30開場）<br /> ★会場：かでる２・７（北2西7）　1040会議室<br /> ★参加費：無料<br /> ★内容（予定）：<br /> ・オルターグローバリゼーション運動とキャンプの歴史<br /> ・インフォセンター/キャンプのオープンに至るまで<br /> ・開催中の取り組み、ふりかえり<br /> ・できたこと、できなかったこと　e.t.c...<br /> ★主　催：国際交流インフォセンター/キャンプ札幌実行委員会<br />http://2008camp.blog43.fc2.com/<br />camp2008exco@hotmail.co.jp<br /> 090-6212-4151（事務局・本多）<br /><br />		<br />	 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>公開講演会</dc:subject>
<dc:date>2008-08-21T10:58:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>実行委員会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-17.html">
<link>http://2008camp.blog43.fc2.com/blog-entry-17.html</link>
<title>７月３日　キャンプ内行事</title>
<description> 【国際交流キャンプ/インフォセンターのイベント】http://www6.atwiki.jp/infocenter/※webで情報を随時更新します※各会場内の掲示板を見てお確かめください※変更・追加・中止の可能性があります７月３日（木）＜当別キャンプ場＞14:00★反G８ワールドカップ　当別大会http://d.hatena.ne.jp/rage-football-08/連絡先：rage_football08@yahoo.co.jp15:00★パペット（人形）づくりワークショップデヴィッド・ソルニット（David Solnit
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 【国際交流キャンプ/インフォセンターのイベント】<br />http://www6.atwiki.jp/infocenter/<br />※webで情報を随時更新します<br />※各会場内の掲示板を見てお確かめください<br />※変更・追加・中止の可能性があります<br /><br />７月３日（木）<br />＜当別キャンプ場＞<br /><br />14:00<br /><strong>★反G８ワールドカップ　当別大会</strong><br />http://d.hatena.ne.jp/rage-football-08/<br />連絡先：rage_football08@yahoo.co.jp<br /><br />15:00<br /><strong>★パペット（人形）づくりワークショップ</strong><br />デヴィッド・ソルニット（David Solnit）<br />活動家／文筆家。反グローバリゼーション運動における主要な戦術家／イデオローグの一人。著作家／活動家レベッカ・ソルニットとは兄妹。Diggers,<br />Yippies, Situationistsの伝統から（巨大パペットなど）芸術的闘争戦術を受け継ぎ、街頭行動に応用してきた。<br />http://www.counterg8forum.org/guest.html#solnit<br /><br />16:00<br /><strong>★キャンプ内取材オープンタイム</strong><br />その他の時間帯は、キャンプ内の撮影や取材を原則としてお断りしています。<br /><br />夜<br /><strong>★第一回洞爺湖映画祭・初日</strong><br />http://illcomm.exblog.jp/8196107/<br />今日、世界は変わりたがっている。もうひとつの世界は動きはじめている。それを映すのが映画だ。それこそが映画だ。わたしたちは、洞爺湖から遠く離れたところで、リトリート方式の映画祭を開催する。日時も場所も上映作品も何も決まってないが、名前だけは決めてある。誰が何と云おうと、いつ、どこでやろうと、その名は、いつでも、どこでも、何度でも、第一回洞爺湖映画祭である。<br /><br />７月３日（木）<br />＜インフォセンター＞<br />午後<br />★アートパフォーマンス<br />20:30～<br />★他グループのミーティングに貸し出し<br /><br /><br />７月４日（水）<br />＜当別キャンプ＞<br />昼<br />★ダイレクトアクション・ワークショップ<br />夜<br />★第一回洞爺湖映画祭<br /><br />７月４日（水）<br />＜インフォセンター＞<br />午後<br />★きものブロック・ワークショップ<br />きものを着てデモに出ましょう。着付け・振り付け・貸し出し・販売。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>現場より速報</dc:subject>
<dc:date>2008-07-03T04:32:31+09:00</dc:date>
<dc:creator>実行委員会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>